子どもたちが編集・執筆からデザインまでを手掛け与論島の魅力を伝えるタブロイド紙「ヨロンジャーナル」発行を目指したワークショップ・海体験が10月2日・3日に行われた。
台風18号・24号の影響で長期にわたり途絶えていた定期フェリーが、奄美群島南三島の各港にようやく姿を見せた。
与論島の「ヨロン駅」(与論町立長)周辺の芝生広場で9月3日、「旅するボランティア」の参加者らによる植樹体験が行われた。
与論島の大金久地区の観光施設「Muuru(ムール)」(与論町古里)で8月23日、開所1周年を記念したイベント「Muuruマルシェ」が開かれた。
徳之島・伊仙町の「徳之島交流ひろば ほーらい館」(伊仙町伊仙)の広場で8月9日、「第4回 伊仙町×百菜 夏祭り」がにぎやかに開催された。
知名町で進められてきたシマグワ(島桑)事業を展開するサンジキが、ブランドの全面リニューアルを行った。
与論島では島民が持ち寄った野菜などを無人市場で販売
松倉海斗さんと吉澤閑也さんが登壇