8日、チュニジアの首都チュニスで開催された伝統工芸品の見本市で、自身の作品を展示する職人。全国各地から集まった228の作り手が趣向を凝らした陶磁器などを持ち寄り、繊細な手仕事が生み出す魅力を発信した。 【EPA時事】
与論島の赤崎海岸沖にある「赤崎サンゴの森」で10月3日、与論B&G海洋クラブ員が対象のイベント「赤崎サンゴの森でサンゴ調査をしよう」が行われた。
伊仙町面縄漁港で10月4日、猛暑を避けて秋開催へと移された伊仙町の恒例イベント「伊仙町ほ~らい祭」が開催された。
鹿児島県立奄美少年自然の家による巡回イベント「自然の家がやってきたin沖永良部」が10月3日、和泊町立和泊小学校で開かれ、約220人が来場した。
鹿児島県漁業協同組合与論支所(与論町茶花)で10月1日、鹿児島大学発のスタートアップ「ZIFISH(ジフィッシュ)」が開発した水産物流通プラットフォーム「ZIFISHスマート計量システム」の運用が始まった。
沖永良部島民なら誰もが知る「永良部百合の花」の歌碑建立を祈念するチャリティーライブが12月6日、「おきえらぶ文化ホールあしびの郷・ちな」(知名町瀬利覚2362)で開かれる。
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平和賞にピレイ元国連人権弁務官