宮城県川崎町の国営みちのく杜の湖畔公園で、約130万本のシャーレーポピーが見頃を迎えている。赤とピンクの花がじゅうたんのように敷き詰められ、訪れた人は残雪を頂く蔵王連峰との共演を楽しんでいた=1日 【時事通信社】
沖永良部島の和泊町で5月31日、郷土研究家の先田光演さんと町内の「石」を巡るバスツアー「神石とヌンギドゥクル」が行われた。
与論町地域福祉センター(与論町茶花)で5月28日、地域の要支援者や、その人とのつながりを地図に書き込み可視化して、対応を検討する「支え合いマップ」の作成研修の第1回が開かれた。
沖永良部島のアートギャラリー「南風(はえ)」(知名町知名)が6月22日にオープンするのに先立ち、5月17日、内覧会が開かれた。
与論島の素材を使ったクラフトビール「YAKA(やか)」と「ANNYA(あんにゃー)」が5月1日、与論地主・琴平神社(与論町立長)で奉納された与論十五夜踊り会場の物販ブースで販売された。
与論島の無人野菜販売所「野っ菜堂(やっさいどう)」(与論町那間)で3月15日、「第6回 野っ菜堂感謝祭」が開かれた。
金比羅神社のゥワーマガナシ(かまど石)
残雪の蔵王を背に花のじゅうたん