下水処理の過程で汚泥からリンの成分を取り出し、肥料化する取り組みが自治体で広がっている。肥料価格が国際的に上昇する中、「国産化」の動きが加速している=東京都江東区の砂町水再生センター(都下水道局提供) 【時事通信社】
徳之島畦プリンスビーチ海浜公園(徳之島町畦)で4月29日、黒砂糖祭りと海開きが行われ、多くの家族連れや帰省客、観光客らでにぎわった。
沖永良部島のタイ古式セラピー店「Tawan(タワン)」(和泊町和泊)が移転オープンして、4月20日で約3週間がたつ。
沖永良部島の飲食店「海幸」(和泊町和泊)が3月19日、火災による休業から約4カ月ぶりに営業を再開した。
与論島の無人野菜販売所「野っ菜堂(やっさいどう)」(与論町那間)で3月15日、「第6回 野っ菜堂感謝祭」が開かれた。
海開きが行われた畦プリンスビーチ
肥料原料のリン「国産化」