三重県桑名市の観光施設「なばなの里」でネモフィラが見頃を迎え、来園者を楽しませている。「インシグニスブルー」が約100万株植えられており、直径3センチほどの花がじゅうたんのように広がっている=21日 【時事通信社】
沖永良部島の屋子母ビーチ(知名町屋子母)で4月19日、海開きの神事と奄美の伝統行事「浜下り(はまおり)」が行われ、0歳~1歳の子どもを連れた50以上の家族が参加した。
使い捨てコンタクトレンズのリサイクルと社会貢献が目的の空ケース専用回収ボックスが与論町役場(与論町茶花)に設置されて約4カ月がたち、初回の回収が4月8日に行われ、約4.4キロの空ケースが集まった。
沖永良部島の飲食店「海幸」(和泊町和泊)が3月19日、火災による休業から約4カ月ぶりに営業を再開した。
与論島の文化発信と次世代育成を目的とした舞台公演「子どもも大人もたのしめるこどものがたり」が3月22日、砂美地来館(与論町茶花)で上演された。
与論島の無人野菜販売所「野っ菜堂(やっさいどう)」(与論町那間)で3月15日、「第6回 野っ菜堂感謝祭」が開かれた。
梁川さん親子
プロ野球・日本ハム3―1楽天