熊本県で最大震度7を観測した地震は、4日で発生から1週間。被害の実態が徐々に判明しており、これまでに1万2000棟以上の住宅被害が確認された。写真は、厳しい暑さの中、被災地で日傘を差して歩く人=氷川町 【時事通信社】
沖永良部島の和泊町を拠点に活動するNPO法人「スマッピー」が7月27日、夏休み中の島の子どもたちを対象にした「鍾乳洞探検(ケイビング)ツアー」を開催した。
「第20回おさかな祭り」が7月26日、与論町漁協構内(与論町茶花)で開催された。
知名町で進められてきたシマグワ(島桑)事業を展開するサンジキが、ブランドの全面リニューアルを行った。
慎重に洞窟に降りていく様子
熊本地震、住宅被害1万2000棟