気象庁地震火山技術・調査課の青木重樹課長は4日午後の会見で、熊本県の最大震度7の地震から1週間が経過し、震源となった日奈久断層帯沿いの地震活動は「依然として活発な状態が続いている」などと説明した=都内 【時事通信社】
沖永良部島の和泊町を拠点に活動するNPO法人「スマッピー」が7月27日、夏休み中の島の子どもたちを対象にした「鍾乳洞探検(ケイビング)ツアー」を開催した。
「第20回おさかな祭り」が7月26日、与論町漁協構内(与論町茶花)で開催された。
知名町で進められてきたシマグワ(島桑)事業を展開するサンジキが、ブランドの全面リニューアルを行った。
慎重に洞窟に降りていく様子
益田が通算250セーブ