震度7の揺れを観測した熊本県氷川町で1日、住宅に被害を受けた人たちに向けた簡易住宅「インスタントハウス」の設置が始まった。テント生地を送風機で膨らませ、内側に断熱材を備えたもの。 【時事通信社】
「第20回おさかな祭り」が7月26日、与論町漁協構内(与論町茶花)で開催された。
沖永良部島の農業法人「大豊」(和泊町)が水を張らない「節水型乾田直播(かんでんちょくはん)」による稲作に挑戦し、7月22日、約20ヘクタールの畑で初めての稲刈りを迎えた。
沖永良部島・瀬利覚字のジッキョヌホー(知名町瀬利覚)で7月19日、「ジッキョヌホーまつり2026」が開かれた。
知名町で進められてきたシマグワ(島桑)事業を展開するサンジキが、ブランドの全面リニューアルを行った。
鮮魚を買い求める来場客
住まいの支援に「インスタントハウス」