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与論島を襲った記録的な豪雨災害から1週間が過ぎた11月15日、土砂崩れや水没で通行止めとなっていた道路が開通し浸水した店が営業を再開するなか、今も復旧作業に追われる住民の支援のため、各所で住民同士のボランティア活動が行われている。
徳之島伊仙町犬田布に住む牧本敬次郎さん家族が飼っている雌ヤギが1月26日、5頭の子ヤギを出産し、地元ではちょっとした観光名所になっている。
与論町でユニバーサルツーリズムの視点に基づき、車いすを利用する観光客への対応を実地で学ぶ「第2回おもてなし研修 in 与論島 実践編」が1月19日、与論城跡とゆいパンタ(与論町麦屋)周辺で行われた。
沖永良部島でうどんやラーメンを提供する山田製麺(和泊町和泊)店主の山田英生さんが8年間使い続けた「2代目」中華鍋が壊れ、1月13日に寿命を迎えた。
与論島の「彩り集う古民家がじゅまぁーる」(与論町麦屋)で12月14日、「がじゅまぁーる クリスマス・マルシェ」が開催された。
お父さんヤギは小屋の後ろから家族を見守っている
7日未明に開会式