JR北海道は15日、同社単独での維持が困難な赤字の8線区について、鉄道運行を同社、線路などの施設の保有・管理を自治体が担う「上下分離方式」を軸とした改善策を提案すると発表した。写真は綿貫泰之社長。 【時事通信社】
沖永良部島の和泊町歴史民俗資料館(和泊町根折)で4月1日に「沖永良部島古墓群オリジナル野帳」配布が始まり、国頭字在住の小高幸一さんがミッションクリア第1号として手に入れた。
与論島の伝統的な民具を記録し後世に伝えるために制作した写真集「与論島のたいせつなもの」が3月12日に発売された。
沖永良部島の飲食店「海幸」(和泊町和泊)が3月19日、火災による休業から約4カ月ぶりに営業を再開した。
与論島の文化発信と次世代育成を目的とした舞台公演「子どもも大人もたのしめるこどものがたり」が3月22日、砂美地来館(与論町茶花)で上演された。
与論島の無人野菜販売所「野っ菜堂(やっさいどう)」(与論町那間)で3月15日、「第6回 野っ菜堂感謝祭」が開かれた。
歴史民俗資料館で押されたスタンプ
プロ野球・中日2―5広島