オリックスは10日、宮城大弥投手が左肘内側側副靱帯(じんたい)損傷と診断されたと発表した。同日、出場選手登録を外れた。先発登板した9日のロッテ戦で左腕の違和感のため六回途中で降板していた。 【時事通信社】
与論島の伝統的な民具を記録し後世に伝えるために制作した写真集「与論島のたいせつなもの」が3月12日に発売された。
沖永良部島の飲食店「海幸」(和泊町和泊)が3月19日、火災による休業から約4カ月ぶりに営業を再開した。
与論島の文化発信と次世代育成を目的とした舞台公演「子どもも大人もたのしめるこどものがたり」が3月22日、砂美地来館(与論町茶花)で上演された。
与論島の無人野菜販売所「野っ菜堂(やっさいどう)」(与論町那間)で3月15日、「第6回 野っ菜堂感謝祭」が開かれた。
再現された民具には、由来と材料、与論方言の解説を添える
宮城大弥は左肘の靱帯損傷 プロ野球