国民民主党の玉木雄一郎代表は、イラン情勢の長期化に備え「臨機応変に対応できる態勢を整えておくことが必要だ」と述べ、政府・与党に対し2026年度補正予算案の速やかな編成を求めていく考えを示した=7日 【時事通信社】
2024年に発足したバレーボール「SVリーグ」の大阪ブルテオンでU15ジュニアチームのダイレクターを務める梅川大介さんが4月1日・2日の2日間、徳之島高校(徳之島町亀津)でバレーボール教室を開いた。
沖永良部島内の各郵便局で3月下旬頃まで、同島の中学や高校の卒業生らが進学や就職で島を離れる「島立ち」の時期に合わせ、旅立つ若者へ向けた応援メッセージが掲出された。
与論島の劇団「野生の島人」が3月25日、地主・琴平神社(与論町立長)境内で、武蔵野美術大学教授でファッションデザイナーの津村耕佑さんをゲストに迎え、ファッションと空間の関わりや島の精神性をテーマにしたパフォーマンスとトークセッションを行った。
沖永良部島の飲食店「海幸」(和泊町和泊)が3月19日、火災による休業から約4カ月ぶりに営業を再開した。
与論島の文化発信と次世代育成を目的とした舞台公演「子どもも大人もたのしめるこどものがたり」が3月22日、砂美地来館(与論町茶花)で上演された。
与論島の無人野菜販売所「野っ菜堂(やっさいどう)」(与論町那間)で3月15日、「第6回 野っ菜堂感謝祭」が開かれた。
日々の練習で大切なことを伝える
26年度予算が成立