30日の東京株式市場は、イラン情勢の不透明感が強まり、全面安の展開。日経平均株価は一時前週末比2800円超安となり5万1000円を割り込むなど、週明けから大きく売られた。終値は5万1885円85銭。 【時事通信社】
沖永良部島の飲食店「海幸」(和泊町和泊)が3月19日、火災による休業から約4カ月ぶりに営業を再開した。
与論島の文化発信と次世代育成を目的とした舞台公演「子どもも大人もたのしめるこどものがたり」が3月22日、砂美地来館(与論町茶花)で上演された。
沖永良部島の子育て支援施設「SMAPPY(スマッピー)」(和泊町手々知名)で3月15日、子ども食堂に取り組む「ヨーティフ」「ごはんや菜の花」「SMAPPY」が初めて合同で開催した。
与論島の無人野菜販売所「野っ菜堂(やっさいどう)」(与論町那間)で3月15日、「第6回 野っ菜堂感謝祭」が開かれた。
人気メニューの沖縄そば
東京株、一時5万1000円割れ