沖永良部島・和泊町が10月1日、コンポストなど家庭用生ゴミ処理機を購入した世帯に購入金額の最大3分の2を助成する事業を始めたが、10日間で予算の8割に達し、当初想定していた受付期間を6カ月から1カ月に短縮した。
島を離れる「島立ち」を控えた与論高校の3年とその後輩が、与論島のウドノス海岸と茶花海岸(与論町茶花)で海岸の美化を目的に設けた海ごみ回収箱「拾い箱」の塗装ボランティアを行い、2日間で延べ16人が参加した。
アイデア発表とマルシェが一体となったイベント「ワイたんDAY!よろん産業まつり」が2月22日、与論島の砂美地来館(与論町茶花)で開催された。
ペンキ画家のSHOGENさんが2月16日~20日の5日間、徳之島に滞在し、こども園から高校まで計11校を巡って講話とペイントイベントを行った。
与論島の「彩り集う古民家がじゅまぁーる」(与論町麦屋)で12月14日、「がじゅまぁーる クリスマス・マルシェ」が開催された。
高校生に語り掛ける拾い箱の発起人の池田龍介さん
アルペン複合、村岡は5位