東日本大震災から15年を迎えるのを前に、福島県浪江町に震災遺構として残る請戸小学校には多くの見学者が訪れている。郡山市から訪れた女性は「もう15年たったが、震災は心の中にずっとある」と振り返る。 【時事通信社】
島を離れる「島立ち」を控えた与論高校の3年とその後輩が、与論島のウドノス海岸と茶花海岸(与論町茶花)で海岸の美化を目的に設けた海ごみ回収箱「拾い箱」の塗装ボランティアを行い、2日間で延べ16人が参加した。
アイデア発表とマルシェが一体となったイベント「ワイたんDAY!よろん産業まつり」が2月22日、与論島の砂美地来館(与論町茶花)で開催された。
ペンキ画家のSHOGENさんが2月16日~20日の5日間、徳之島に滞在し、こども園から高校まで計11校を巡って講話とペイントイベントを行った。
与論島の「彩り集う古民家がじゅまぁーる」(与論町麦屋)で12月14日、「がじゅまぁーる クリスマス・マルシェ」が開催された。
高校生に語り掛ける拾い箱の発起人の池田龍介さん
来年度予算案で公聴会